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キーボード科
音楽学校としてキーボードプレイの基礎テクニックはもちろん、コンピュータを使用し、DTMにも対応できるアレンジング能力を持った総合的に優れたキーボードプレイヤーの養成を目標としたキーボード科。アレンジング能力や表現力豊かな演奏力を実践的な課題で高めるキーボード実技、必須の知識となる音楽理論、そして具体的な音楽を創り出していくアンサンブル。これらの科目を中心に各自必要に応じたトレーニング科目を配することにより、総合的にバランスよいプログラムになっています。
キーボード科設置科目(マスターコース標準カリキュラム)
実技系
キーボード実技I、キーボード実技II、サブピアノ、リズムトレーニング、基礎アンサンブルI、基礎アンサンブルII、上級アンサンブルI、上級アンサンブルII、選択必修科目
理論系
音楽理論I、音楽理論II、音楽概論、イヤー&リーディング・トレーニングI
選択科目群
コンピューター・ミュージック、作曲I、作曲II、アレンジングI、アレンジングII、イヤー&リーディング・トレーニングII、ヴォイス・トレーニング、作詞、作・編曲ベーシック、コンピューター・ベーシック、他科専攻実技
*コースにより取得科目が異なります。


























