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GRADUATER'S Voices

アンを卒業してからが本当のスタート! …活動中の卒業生を紹介

アン・ミュージックスクール 鴻野 暁司

鴻野 暁司さんはこんな音楽活動をするミュージシャン!

1996年、14才にてベースを始め、中学生にてコピーバンドながらにしてライブ活動をする。 1998年、16才の頃、始めてジャコ・パストリアスを聞き、衝撃をうけ、ジャズ、ファンク、R&B等のブラックミュージックに傾倒。 2002年、20才の頃、ANミュージックスクールに入学。斎藤クジラ誠氏、樋沢達彦氏を師事。エレキベース、ウッドベースのあらゆる知識を学ぶ。 その頃より、都内各所にてライブ活動を始める。沢山のアーティスト、ミュージシャンから高い評価をうける。 2008年、26才の頃、渋谷にあるライブハウス、JZ BRATに自己の所属するバンドsayakettsにて出演。高い評価をうける。 2009年7月に、自己の所属するバンドsayakettsにてアルバムcolorsを発売。iTunes、mora等の配信サイトにも配信展開。

現在までに共演したアーティスト、ミュージシャン
スキマスイッチ、hiro:n、浅倉一男、ヤスミン、多田誠司、等
敬称略、順不同

アン・ミュージックスクール 鴻野 暁司
アン…音楽学校に通おうと思った動機、またアンに入学を決めた理由をお教え下さい。
鴻野…バンドをいくつか転々としていて、何か壁みたいなものにぶち当たってまして。たまたまその当時一緒にやってた人がアンに何人か通っており勧められたのがきっかけです。
アン…実際にアンで学んでみていかがでしたか?
鴻野…色々な授業を通して、様々な音楽ジャンルに触れて、色々な角度から演奏していってるのが、私の印象ですね。それが自分のやりたい方向にすごくあってました。沢山のことを一気に学べる感じでしたね。
アン…プロとして活動を始められてから、現在の活動に至った経緯をお聞かせ下さい。
鴻野…とにかく色々な人と交流をもつようにしましたね。演奏したり、飲みにいったりとか(笑)そうしているうちに、一緒にやらない?、からはじまり、気がついたら色々な仕事の話が来てたってかんじです。
アン・ミュージックスクール 鴻野 暁司
アン…仕事現場でのエピソードがあれば教えて下さい。
鴻野…かなり前の話ですが、何度か呼んでもらってた現場がありまして。自分のスケジュールで、どうしてもリハや本番で遅刻しなければ行けないことがあり、その旨を伝え演奏したんですが、その後から呼ばれなくなりましたね(泣)
演奏も大事ですが、当たり前のことですが、遅刻や社会的マナーも大事だなと(笑)
アン…今後の活動予定や抱負をお聞かせ下さい。
鴻野…少しずつですが、自分リーダーのトリオを形にしていきたいなと思いますね。
自分を表現していくことが今は自分にとって大事かなって。
アン…最後に、プロのミュージシャンを志している読者の方へのアドバイスやメッセージをお願いします。
鴻野…練習するの大事ですが、遊ぶことも時には必要ですね。で、遊んだ分だけまた練習するみたいな。音楽は一人ではできないので、色々な人と交流をもつことが大事です。

音楽学校アン 鴻野 暁司

Latest Release

1st album「colors」
SKTS-001 ¥2,000
1.Leave21
2.アイリス
3.ジレンマ
4.untitled op.27
5.GAME
6.手紙
7.女心と秋の空
8.ビチグソロック
9.時のいたづら
10.一杯のかけそば
11.Afrobrat
12.偶然のワルツ
13.一分一秒
sayaketts 公式サイト http://sayaketts.web.fc2.com/