- TOPページ>
- ピアノ科
ピアノ科
音楽学校として魅力あるプレイができるジャズ、ポップス、ロックのピアノプレイヤーの養成を目標としたピアノ科は、アドリブやコードの基礎から学ぶカリキュラムが組まれています。生徒のレベルに応じた指導で、演奏力の充実を図るピアノ実技、音楽性を広げる音楽理論、“音楽する”ことをバンドで体感するアンサンブル。 この3科目を中心に各自の必要に応じたトレーニング科目を配し、総合的にバランスのよいプログラムになっています。
ピアノ科設置科目(マスターコース標準カリキュラム)
実技系
ピアノ実技I、ピアノ実技II、サブピアノ、リズムトレーニング、基礎アンサンブルI、基礎アンサンブルII、上級アンサンブルI、上級アンサンブルII、選択必修科目
理論系
音楽理論I、音楽理論II、音楽概論、イヤー&リーディング・トレーニングI
選択科目群
コンピューター・ミュージック、作曲I、作曲II、アレンジングI、アレンジングII、イヤー&リーディング・トレーニングII、ヴォイス・トレーニング、作詞、作・編曲ベーシック、コンピューター・ベーシック、他科専攻実技
*コースにより取得科目が異なります。



























