ギター科 人機授業のご紹介 体験レッスンはこちら

ギター実技

この授業の特徴について

・生徒一人ひとりの得手・不得手を把握し、長所を伸ばして短所を克服するカリキュラムを作成
・単に「ギターが弾ける」だけではなく、「バンドに貢献できる」「音楽を豊かにする」ミュージシャンを育成。
・固定メンバーによるバンドの演奏だけではなく、あらゆるジャンルのミュージシャンとセッションも行えるノウハウを伝授。
・演奏技術や知識を学ぶにとどまらず、「学び方そのものを学ぶ」事により、生涯にわたって演奏スキルの向上を目指していける。

一般的な成長ステップ 作成イメージ

※受講者のレベルや練習量等により、下記のプランから変更される事があります。

成長ステップ解説
1年目

それぞれの受講者が、自身が目標とするレベルのミュージシャンに達する為に不可欠な基礎技術や知識を指導します。
(既にこのスキルを習得済みと判断された受講者には、このステップを短縮もしくは省く場合があります。基礎技術・基礎知識が欠如している場合には、このカリキュラムに1年以上が必要とされる場合もあります)

2年目

1年目に学んだスキルがどこまで実践的に身に付いているかを、音楽の現場で実際に演奏されている楽曲で応用しながら受講者と共に確認していきます。2年目で演奏される曲目の多くは、ライブハウスのセッション・デー等で頻繁に演奏されている曲も多く、これを自身のレパートリーとすることで、ギター1本で音楽シーンに乗り込んでいけます。

3年目

ジャズ・ラテン・ポップス・ロックと、あらゆるジャンルでの高度な技術と知識をマスターし、更に受講者の具体的な音楽人生の目標に限りなく近づけるよう、より特化したカリキュラムを作成します。