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サックス・フルート科
最も基本となる音の出し方から高度で個性的なアドリブへと展開していくことを目標としたカリキュラムが組まれます。正確な発音、ピッチ、リズム感、読譜力を徹底的に身につけ、アドリブへのアプローチを図る専攻実技、アドリブの発展性を広げる音楽理論を中心に、各自必要に応じたトレーニング科目を配することにより、総合的にバランスのよいプログラムになっています。
サックス・フルート科設置科目(マスターコース標準カリキュラム)
実技系
専攻実技I、専攻実技U、サブピアノ、リズムトレーニング、基礎アンサンブルI、基礎アンサンブルII、上級アンサンブルI、上級アンサンブルII、選択必修科目
理論系
音楽理論I、音楽理論II、音楽概論、イヤー&リーディング・トレーニングI
選択科目群
コンピューター・ミュージック、作曲I、作曲II、アレンジングI、アレンジングII、イヤー&リーディング・トレーニングII、ヴォイス・トレーニング、作詞、作・編曲ベーシック、コンピューター・ベーシック、他科専攻実技
*コースにより取得科目が異なります。


























