音楽専門学校の正統派  アン・ミュージックスクール 入学サポートと進路について

入学サポートと進路について

当校への入学をご検討中の皆様ならびに御父兄の皆様方へ

入学サポートについて

●各種教育ローン

アンは専門学校と同様、各種教育ローンをご利用いただくことを認められています。

■国民生活金融公庫
年間収入が990万円(事業所得者については770万円)以内の方なら、ご利用できます。詳しくは国民生活金融公庫のほか、最寄りの銀行・信用金庫・労働金庫・農協・漁協などでご相談頂くか、もしくはTEL03-3242-8739までお問合せ下さい。返済シュミレーションなどを詳しくホームページで紹介しています。
http://www.kokukin.go.jp/
■年金教育資金貸付
厚生年金保険または国民年金の被保険者であってその加入期間が10年以上の方で、年間収入が990万円(事業所得者については770万円)以内の方なら、どなたでもご利用できます。最寄りの年金住宅福祉協会各支所へご相談頂くか、もしくはTEL03-3501-4371までお問合せ下さい。ホームページでも紹介しています
http://www.gpif.go.jp/
■スタディーローン
オリエントコーポレーション(オリコ)又はジャックスのスタディーローンによる分割納入方法をご利用頂けます。スタディーローンは、3回から最長36回まで10通りの支払い回数の中から、ご希望に合わせて、必要な額をご自由にご利用いただけます。詳しくは、事務局までお問合せ下さい。

●新聞奨学生制度

『働きながら学ぶ』朝日、読売、毎日、日経、産経、東京、などの各新聞社では、そんな気持ちを応援する制度があります。仕事内容は、朝刊、夕刊の配達とそれに伴う付帯作業を基本に、奨学金(学費)や給料が支給されます。希望される方は、各新聞社へ直接申込手続きをする必要があります。近年、希望者がたいへん増えておりますので奨学制度のご利用をご希望の方は、お早めに各奨学会へお問合せのうえ、申込手続きをされる様におすすめしています。

■朝日新聞奨学会
http://www.a-kumiai.or.jp/as/
0120-127-733
■日経新聞奨学会
http://www.nikkei-ns.com/ikuei/
0120-005-725
■読売新聞奨学会
http://www.yc1.jp/yomisho/
0120-430-860
■産経新聞奨学会
http://www.sankei.co.jp/pr/ikuei/
0120-033-933
■毎日新聞奨学会
http://www.mainichi-ikueikai.com/
0120-098-098
■東京新聞奨学会

http://www.tokyo-np.co.jp/hanbai/shougaku/

0120-183-751

●アパート・マンション・学生寮

ご希望に応じて、学校周辺の通学に便利な物件をご紹介しています。お気軽にご相談下さい。

■東仁学生会館
http://www.tokyo-stage.co.jp
0120-88-5575
■共立メンテナンス
http://www.gakuseikaikan.com/tokyo/
03-5295-7791

在校生の入学動機

高校卒業後すぐにアンに入学した在校生へ直撃インタビュー!

アン・ミュージックスクール東京校 山本 裕之さん

山本 裕之さん(山口県出身)マスター・コース ベース科

−アンに入学した動機は何ですか?−
 僕は体験授業を3校受けたのですが、なんと言ってもアンの体験授業で担当してくれた樋沢先生に尽きますね。リズムグルーヴを重視したその指導法にとても魅力を感じました。もちろん今のベース実技は樋沢先生です(笑)。そして個々のレベルに合ったカリキュラムをアンは組んでくれること。あと僕は学校法人の音楽学校みたいに朝から夕方まで毎日通うとアルバイトや練習とかライブができないと思ってアンに決めました。
−今後はどんな形で活動していきたいですか?−
 自分はバンドをやってないと落ち着かないので、東京に来てすぐバンドを組みました。ですから今は充実しています。今後は自分のやりたい音楽をしつつ、色々な人とセッションして、プロミュージシャンとしてのスタジオの仕事もこなして行きたいです。
アン・ミュージックスクール東京校 飯塚 彩さん

飯塚 彩さん(東京都出身)セレクティブ・コース ピアノ科

−アンに入学した動機は何ですか?−
 私は5歳からピアノを習っていて、高校3年の時音大に進むか?ポピュラーの音楽学校に進むか?をプロで活動していた当時のピアノの先生に相談したんです。そしたら「アンがいいよ」と奨められました。それと父がプロのドラマーだったので父にも相談したら「自分の努力次第だけどアンだったら良い」と言われてアンに決めました。なので私はアンを知りませんでした(笑)。アンは歴史が古いだけあって大人の人達のほうが知っているのかもしれませんね。だから私は他の音楽学校のパンフレットも取寄せていないし、見学も行ってないんです(笑)。
−今後はどんな形で活動していきたいですか?−
 努力してピアノをもっともっと上手く弾けるようにし、バンドもまだ経験したことがないので早く組んでみたいです。将来はスタジオミュージシャンを夢見ています。

卒業生の最新情報

今、音楽業界から熱い注目を集める期待のアン卒業生ピックアップ!

アン・ミュージックスクール東京校 柴田 敏弥さん

2004年度 作・編曲科/ピアノ専攻 セレクティブ・コース 柴田 敏弥さん

日本のトップドラマーと言っても過言ではない『村上“ポンタ”秀一』氏の国内活動を目的とする『NEW PONTA BOX』のピアニストとして参加することになる。若干21歳の柴田さんの音楽感性は国内のベテランピアニスト勢に負けないとポンタ氏が認めた『本物』のピアニストなのです。そんな柴田さんのお披露目となるNEW PONTA BOXでのデビューライヴが、昨年の8月21日に新宿ピットインにて行なわれ、そのライヴでの柴田さんの演奏は、音楽専門誌『ジャズ・ライフ2004/10月号』でインタビュー掲載される位に大きな話題を集めました。又、NEW PONTA BOX以外にも、ハウス・ミュージック系アーティスト“calm”(カーム)のライブサポートやレコーディングにも参加する等、これからの活躍を最も期待されるピアニストなのです。

専門学校と音楽について>>